狭い住まいの世帯の割合くらべ

このまちには、家族の人数に比べて狭い住まいの世帯がどれくらいある?

全国の市区町村の、最低居住面積水準を下回る広さの住まいに暮らす世帯の割合と、ゆとりのある広さ(誘導居住面積水準)以上の世帯の割合を、全国順位・都道府県内順位で比べられる統計サイトです。総務省統計局の令和5年住宅・土地統計調査をもとに掲載しています。

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掲載 1,059 市区町村 / 47 都道府県。2026年10月27日取得。

最低居住面積水準未満の世帯の割合ランキング

世帯人数に対して必要な最低限の広さ(最低居住面積水準)に満たない住宅に住む主世帯の割合です。水準未満の世帯数 ÷ (水準以上+水準未満の世帯数) × 100 で当事務局が計算しています(水準が判定できない世帯は除く)。

単位: %・統計年: 2023年・値が大きい順に順位をつけ、同じ値(1桁に四捨五入した値)は同順位です。値が未確認の市区町村は順位に入れていません。

全国平均(1,059市区町村の単純平均) 4.1%・中央値 3.4%

最低居住面積水準未満の世帯の割合 上位20(大きい順)
順位市区町村都道府県最低居住面積水準未満の世帯の割合(%)
1中野区東京都19.8
2豊島区東京都18.8
3杉並区東京都17.2
4新宿区東京都16.6
5品川区東京都15.9
6渋谷区東京都15.5
7大田区東京都15.2
8北区東京都15.0
9蕨市埼玉県14.9
9千代田区東京都14.9
11武蔵野市東京都14.5
12大阪市大阪府14.3
13那覇市沖縄県14.1
13浦添市沖縄県14.1
15狛江市東京都13.7
16板橋区東京都13.5
16門真市大阪府13.5
18宜野湾市沖縄県13.0
19金ケ崎町岩手県12.8
19文京区東京都12.8
最低居住面積水準未満の世帯の割合 下位20
順位市区町村都道府県最低居住面積水準未満の世帯の割合(%)
1040赤平市北海道0.5
1040南部町青森県0.5
1040七ヶ浜町宮城県0.5
1040利根町茨城県0.5
1040越前町福井県0.5
1040綾川町香川県0.5
1040新富町宮崎県0.5
1047男鹿市秋田県0.4
1047美郷町秋田県0.4
1047いすみ市千葉県0.4
1047勝山市福井県0.4
1047美馬市徳島県0.4
1052白老町北海道0.3
1052中能登町石川県0.3
1052豊能町大阪府0.3
1055大野市福井県0.2
1055世羅町広島県0.2
1057猪名川町兵庫県0.1
1057新上五島町長崎県0.1
1059白石町佐賀県0.0

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出典: 総務省統計局 令和5年住宅・土地統計調査 住宅及び世帯に関する基本集計 第75-2表・第75-3表 最低居住面積水準・誘導居住面積水準状況(6区分)別主世帯数(政府統計の総合窓口 e-Stat)(2026年10月27日取得)を加工して作成。ライセンス: 政府統計の総合窓口(e-Stat)利用規約(政府標準利用規約 第2.0版準拠)。順位・平均・差は当事務局が公表数値から計算したもので、総務省統計局(e-Stat で公表)が作成・公表したものではありません。記載内容に誤りや変更がある場合はお問い合わせください。